

千葉県(男の子)1555 サンサンこどもクリニック
2026/04/10
東京都(男の子)1554 豊洲小児科醫院
2026/04/10
福岡県(女の子)1553 まちどり泌尿器科クリニック
2026/04/10
東京都(男の子)1552 おとなとこどもの仙川泌尿器科
2026/04/10
福岡県(女の子)1551 たけなかキッズクリニック
2026/04/10
7歳の女の子です。
アラーム音がとっても大きいので、親の私は毎日飛び起きていましたが、どんなに揺すっても子は起きませんでしたので、それだけ眠りが深く夜尿に気付きませんでした。
毎日トイレへ連れていったり、下着を替え、日記(記録)を付けるのに疲れ果てていましたが、ある時を境に子へお願いしてみたら、子どもが自分で薬を飲み、自らすすんでアラームを付けるようになって、それから少しづつ夜尿が減ってきたように感じます。
パジャマが濡れたら、自分で付け置き洗濯を教えたとおりにも頑張りました。
長い道のりでしたが、ドクターが「無理しないで気楽にいこう」というスタンスでしたので、気持ち的にも助けられました。
食事の時間や水分調整、大変ですががんじがらめにならないように、これからも気楽に見守っていこうと思っています。
アラーム音がとっても大きいので、親の私は毎日飛び起きていましたが、どんなに揺すっても子は起きませんでしたので、それだけ眠りが深く夜尿に気付きませんでした。
毎日トイレへ連れていったり、下着を替え、日記(記録)を付けるのに疲れ果てていましたが、ある時を境に子へお願いしてみたら、子どもが自分で薬を飲み、自らすすんでアラームを付けるようになって、それから少しづつ夜尿が減ってきたように感じます。
パジャマが濡れたら、自分で付け置き洗濯を教えたとおりにも頑張りました。
長い道のりでしたが、ドクターが「無理しないで気楽にいこう」というスタンスでしたので、気持ち的にも助けられました。
食事の時間や水分調整、大変ですががんじがらめにならないように、これからも気楽に見守っていこうと思っています。
埼玉県(女の子)1550 にいざの森ファミリークリニック
2026/04/10
神奈川県(女の子)1549 ちどりこどもクリニック
2026/04/10
埼玉県(男の子)1548 権田医院キッズニイクリニック
2026/04/10
東京都(男の子)1547 まつしま病院
2026/04/10
東京都 1546 東京慈恵会医科大学病院
2026/04/10



















「2月の修学旅行、絶対行きたくない!」という子どもの悩み(夜尿するので)を、なんとか改善したく、前年の夏休みに病院へお世話になりました。
保育園のときにお世話になった病院で、先生をはじめ、看護師さんにも「大丈夫だよ!」「すごいね!よくなってるよ」と言われたことが親子共に励みになりました。
最初はアラームで下の弟や親までも寝不足続きでしたが治療を始めてよくなっていきました。
先日、修学旅行から無事に帰ってきて、「行ってよかった!楽しかった」と教えてくれました。周りの方々に助けられ感謝です!